小粋な宿 花ごよみの詳細はこちら
七尾市和倉町力部13七尾湾に面した能登最大の温泉地。歴史ある豊富な食塩泉の伝説は、白鷺が傷を癒し、羽を休めた海の出湯が発祥とされている。街の中心には、総湯もあるので立ち寄りOK。能登観光の拠点としての人気が高い。
松本市から美ヶ原高原、ビーナスラインへ行く玄関口にあるのです。松本駅から車で40分、薄川に沿った閑静な山の温泉なんです。泉質は単純温泉なんです。源泉温度は38℃。天の岩戸を開いた天手力雄命が戸(扉)を戸隠神社に運ぶ途中、ここで休んだという神話に由来するこの温泉は「東の扉」「西の白骨」とも言われ、胃腸の名湯として有名なんです。
和歌山県の北部分、京阪神から気軽に行ける紀北(和歌山市・海南市・岩出市・紀の川市・海草郡・伊都郡)。クエや伊勢エビ、あわび、ボタン鍋や紀州地鶏などご当地ならではの味覚もぜひぜひ!穏やかな黒潮の海や夕陽を眺める海エリア、四季折々の自然を満喫する山エリアなど魅力もさまざまなんです。色々な温泉が多く点在しています。
甲賀流忍者の郷として知られる地、甲南。ラジウム鉱泉の温泉は露天風呂と内湯、また女性用の露天風呂はユニークな桶型。
明治の代より続く老舗で郷土色あふれるたたずまいと着飾らない素朴さがなんとも郷愁な雰囲気。山々と田園に囲まれたのどかな山里の温泉宿です。また、山菜やきのこ等自然の恵みも溢れていて、宿で味わうことが出来ます。
十和田・八幡平国立公園の乳頭山麓に点在する七湯が「乳頭温泉郷」と呼ばれています。七湯は独自に源泉を持ち、その泉質は多種多様で、合計すると十種類以上もの源泉があります。ぶなの原生林の呼吸によって澄んだ空気の中、温泉を堪能できます。