湯快リゾート あわづグランドホテル別館の詳細はこちら
石川県小松市粟津町イ-35金沢駅東口より徒歩2分。ビジネスユースはもちろんのこと、レジャーの基点にもピッタリの「ドーミーイン金沢」が持つ駅前唯一の天然温泉(加温・循環濾過)。ナトリウム塩化物泉でサラリとした茶褐色の湯は、疲労回復や冷え性にも効果があると言われる。露天風呂・サウナも併設で、まさに宿泊客の癒しの空間となっている。
箱根山の中腹に位置し、その標高は600mとされ、明治天皇の行幸を契機に『小涌谷』と地名が変更された。小涌谷温泉は『箱根十七湯』のひとつで、温泉はアルカリ性単純温泉、単純温泉など4種類あるとされているといえます。
古くは『小地獄』と呼ばれていたが、明治6年、昭和に入ってから賑わうようになった温泉地です。浅間山麓の地下1600mから湧き出る天然温泉は源泉かけ流しの淡黄色の湯です。浅間山の麓に佇む100万㎡のレジャーシート、ホテルグリーンプラザ軽井沢。泉質はナトリウム硫酸塩・塩化物・炭酸水素塩温泉なんです。3種類の露天風呂と内湯でお楽しみください。その敷地内に平成15年8月31日、奥軽井沢温泉が誕生しました。
庄川町を流れる庄川沿いに集まる湯治場。
初夏には庄川の名物、鮎の塩焼きを目的に訪れるお客さんも多いとのことです。清流を眺めながら湯に身を浮かべるひと時は日常の疲れを癒してくれるのです。近くには見事な透明度を誇る美しい庄川の水を生かした水記念公園も。新木鉱泉の創業は江戸時代、文政10年(1827年)にさかのぼるのです。そのなめらかな肌ざわりから「卵水」とも呼ばれ、神経痛・リウマチ・胃腸病・冷性・外傷など、また美容にも効果があることで知られているといえます。泉質は“含硫黄アルカリ泉”。創業より180年余り、当時の内装そのままを残す重厚な建物が特徴といえます。