ビジネス・観光拠点に便利な金沢の繁華街「片町」に立地の「アパホテル金沢中央」の自家源泉。こんこんと湧き出る温泉は、湯量豊富なナトリウム塩化物泉で、疲労回復や冷え性、健康増進にも効果が高い。ホテル内には「大浴場」や「露天風呂」があり、疲れた体をゆっくり癒せるから、ビジネス客や観光客に大人気。
大浴場からは雄大な谷川岳や万太郎山、苗場山方面の連峰が望め、下界に広がる早朝の雲海と朝焼け、夕焼けは絶景。ほくほく線、松代駅から10分、広々とした田園風景と稜線を連ねる山々に囲まれ、牧歌的な雰囲気を有する温泉です。その雄大な景色の中に、一軒宿「レストビレッジ峰」があったりします。
中伊豆温泉 八幡1号の泉質はナトリウム-硫酸塩温泉(低張性・アルカリ性・高温泉)、源泉温度63.9℃、手つかずの大自然に囲まれた癒しの里。
浴用時には42℃。源泉は25箇所以上あり、「温泉自動販売機」なるものも設置される程、湯量も豊富なんです。まさしく雲の上の温泉という言葉がふさわしいとか。標高2000m視界を遮るものが何もない360度大パノラマの高原。泉質は鉄分を含み貧血や神経痛、神経症に効果あります。
昨年無料化になったビーナスラインの中継点としても人気らしいです。雲間に見渡せる山並みは北アルプスや富士山、八ヶ岳、浅間山、さらには中央アルプスなどです。泉質はアルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)で、神経痛・筋肉痛・五十肩・冷え性・疲労回復などによいと言われているといえます。古来伊勢神宮の神領であり、伊勢と伊賀を結ぶ「伊賀街道」の所要として参宮の旅人が多く利用したと言われる歴史ある場所にて、湧き出る「新美里温泉 長寿の湯」です。
七尾湾に面した能登最大の温泉地です。能登観光の拠点としての人気が高いといわれているといえます。
街の中心には、総湯もあるので立ち寄りOK。歴史ある豊富な食塩泉の伝説は、白鷺が傷を癒し、羽を休めた海の出湯が発祥とされているといえます。